天下一武道会の採点中です(^^
さて、今回で6回目。
今までの覇者たちに、ちょっと異変が?!
満点経験者な人たちの中に、ちらほらとあれれ?な結果が混ざり始めました。
うーん。
ちょっとマンネリ化?
第2回目の使いまわしなのが、みんなのヤル気をしょんぼりさせちゃった?
それとも、そろそろ手を抜き始める年齢になってきたかな?
特に英単語を書く5年生以上で、全然練習してへんやん!な極端なケースも見られました。
これは次回の冬休み、私も気合入れて準備しないといけませんね(^_-)-☆
子どもの勉強濃度は、大人のノリ次第。
本気やでオーラ!
やるねんでオーラ!
絶対にできるでオーラ!
で、やらずにはいられない!空気を、教室に出していきますよ~!!
ご家庭でも「ほらやりましょう」オーラ、よろしくお願いします(^_-)-☆
何度も書いていますが、小学校では英単語700~800は「書ける」状態として、中学校では扱われます。
何度「書けるようになるまで自分テストを繰り返すよ」とお話しても、なかなか小学生さんには実感できません。
(小学校では覚える作業はしないので)
だいたい、中学生の一学期の半ばくらいに、「もうちょっと覚えておけばよかったでしょ?」と尋ねると、真剣に頷いて後悔することになってしまっています。
「○○目指そうね!」と、私が出している課題は、それらをやれば、中学校で満足のいく結果が得られるから。
そこは信じて頑張って欲しいですし、ご家庭でも応援していただけたらと思います(^^



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