ステプリノートの1冊目ゴール!高校生になっても同じ流れで勉強できますよ~

中学生クラスの日常
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5月末、中3クラスで早くもステプリノート1冊目終了の1人目!!!!

1冊のノート分、来る日も来る日も問題を解き続け、やり直しては、質問をして、解説を読んで納得し。

隠して「できるかな?」を繰り返し。

再チャレンジしても、同じミスをしてしまい。

それでも、また、同じ問題に再チャレンジ。

スムーズに解けるまで、何度も何度も繰り返し。

 

そんなステプリ。

 

ノート1冊分を1.5カ月ほどで達成!!!!

 

もうね、サイクルが確立されてるんです。

来て解いて、やり直して、何も言わなくても、「当たり前」。

難しい問題に当たっても、「質問すればいい」って分かってるから、手間取らない。

解説をもらったら、「一度写してからできるかやってみる」って分かってるから、手間取らないし、確実にできるようになる。

 

ベルトコンベヤーに乗って移動していくかのように、日々、コツコツと復習が進んでいます(^^

 

中3で、この流れができていくと、高校生になってからも本当に楽。

 

卒業生さんたちにチラホラ聞いているんですが、まぁ、高校の勉強って難しい!

数学で、課題が一問も分かんなかった!なんてざら(^^;

でも、分からないところを印付けて、学校の先生に質問をしに行って、覚えている内にやり直して「できた!」んですって。

すごい!

ちゃんと最後の、「覚えている内にやり直す」が自分で、自然とできてるなんて!

 

これは全部ステプリの流れです。

「記憶にある内に再チャレンジせな、振り出しに戻るで~」

「思い出そうとするときに、記憶が定着するんよ~」

って、ずーっと声かけてます。

 

他にも、高校生になっても、定期テストの解き直しを、蛍光ペンで印付けてから解いている様子も伝わってきて、「テスト後の動き」も「当たり前」になってるんだなーと。

 

自分で、やることが分かっていて、自然と流れていってくれているようで頼もしいかぎりです。

 

まだうまくリズムに乗れていない方も、ここからコツコツ頑張っていきましょう(^^)/

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