コナンくん大好き次女さん、推理小説はまだちょっと早かった?!

ママの独り言
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コナンくんに夢中な次女さん、わが家に「江戸川乱歩」と「コナン・ドイル」の本があることに気づいて、喜んでいました。

長女が5年生くらいのときのものかな?

「江戸川、コナンや!!!!」と喜んでいたので、しめしめと思ったものの、でも読まない( ;∀;)

 

コナンに夢中のこの時期を逃したらもったいないとばかりに、「アガサ博士の由来の、アガサ・クリスティも読んでみたら?」と勧めてみました。

児童向けの何かあるのでは?と、本屋さんで探してみたら、ポワロとミス・マープルを発見。

「喫茶店のポワロだよ~」と勧めてみたのですが、字が小さい!と拒否られて終了。

うーん、まだ早かったか…。

 

江戸川乱歩は小学校低学年の頃にめっちゃ読んだ記憶もあるし、ホームズは小説も好きでしたが、TVアニメの犬のホームズが好きでした(^^

アガサ・クリスティは高校の友だちが好きで、私も図書室で何冊も借りたのを覚えています。

有名どころはホント面白くて、『アクロイド殺し』は、読んだときの衝撃はよく覚えてます。

ホームズ、ポワロ、ミス・マープルはNHKでドラマもやっていて、私は見てなかったけど、好きな友だちも多かったです。

 

だもんで、子どもたちと一緒に楽しめたらな~と思っているんだけど、まだちょっと早くて残念。

まだしばらくはコナンくん好きだと思うので、近い将来、読んでくれることを待つことにします。

学校の図書室にある、「10歳までに~」のホームズは全部読んだと言っていたので、10歳過ぎたら青い鳥文庫読めるかなー?!

 

ちなみに、杯戸町米花町が本当にあるか、真剣に考えてるかと面えば、ベーカー街でしょ?とネタ元を考えたりと、コナン君考察に忙しい次女さんです(^^;

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