20年経って受け継がれていた伝統?!わが家の「かわいい」が送られていました~♪

ママの独り言
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久しぶりの土曜日オフ(^^

わが家のちょっとほっこり話題です。

 

長女が小さい頃、ずっと声をかけていました。

「かわいいな~!世界で一番かわいいな~!わが家の宝物ちゃん♡」

そのエピソードの記事はこちら↓

>>>「うちの宝物ちゃん」という呪文を毎日唱えたら…?!呪文効果は抜群です!

 

最初は赤ちゃん育児につかれた自分に、暗示をかけてたんですけどね(笑)

 

そしてそれは、次女さんが生まれてからも引き継がれました。

次女さんにも。

かわいい、かわいいと言いまくっていたら。

長女さんまでいつの間にか、「ちゃっちゃん、かわいい~~~♡♡」が口癖に。

 

ここでの「かわいい」は、「大好き」と同じ意味(^^

年長者から年下の者へと、「大好き」が送られています。

 

そしてそれが、ここへ来てまた下のものへ。

送り先は、わが家のワンコ(‘ω’)

 

犬に興味がなかった長女さんがいつの間にか、「シャルちゃんカワイイなぁ」と、次女さんに言っていたセリフをそのまんま言っていることに気づいて、自分でも爆笑。

 

どうもわが家は、一番小さい子をかわいいかわいいと言って大事にする風習があるようです(笑)

 

昔々、手のかかる赤ちゃんに心底疲れ果てていたときに考えた技?ですが、20年経って、こうやって受け継がれていっているので、ちょっとほっこり(*^^*)

口に出して言うことで、みんなハッピーになる習慣が作られたので、20年前の私ぐっじょぶ!でした。

(逆に言えば、マイナスなことも密かに受け継がれている可能性も…)

 

言っていると真実になるので、ぜひぜひ肯定的な言葉を、たくさん口に出してあげてくださいね!

お子さんたちも、いつの間にか言うようになるハズ!

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