勉強をする上で欠かせないのはアレ。
どれ?
思いつきますか?
「お直し」です(^^
この「お直し」とは何か。
ときどき、勘違いというか、自己流に解釈している人も多いので、小学生でも中学生でも、ときどき定義を伝えることがあります。
これは、赤で答えを書くわけでもなく。
まちがいを直すわけでもなく。
「解き直し」です!
もう一度、テスト形式で解くのが、清田塾で言う「お直し」!
赤で書いているのは、お直しではありません(^^
「もう一度、何も見ないで解くんだよ」
と説明すると、びっくりするお顔もときどき。
テストと同じようにやって、解けるようになって初めて、「できた!」なのです。
解き直せば解き直すほど、学力は上がっていくので、学校のワークも、小学生さんの自主勉も、ぜひぜひ「解き直し」のお直しを「当たり前」にして欲しいと思います(^^



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