5年生クラスでラジオ英語テキストを配ったら?!みんなで「当たり前」を増やしていくよ♪

ママの独り言
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「当たり前」を積み上げていくお話。

ラジオ英語も同じです。

みんなが「当たり前」に取り組んでいるので、なんとなくそれを「当たり前」に思って進めてく。

 

もし、お家でお子さんが面倒がっている場合は、お家の方も一緒にぜひ聞いてみてください。

ご家庭での「当たり前」を作っていきましょう。

 

次女さんの様子を見ていると、手抜きの日も多いですが、結構ストーリーを楽しんでくれています。

私が夕食の用意をしていると、「今日はフィオナがこんなことした」と喋りかけてきます。

英語表現でも「これ知ってる」「学校でもやった」とか、いろいろコメントしながら聞いています。

本人はちょっと面倒なこともあるようですが、お話を楽しんだり、遊びとの境界線が低いのが、すごいなーと感心しています。

 

5年生クラスの方は割と皆さんコレで、新しいテキストを配ると、みんな黙々と読んでいることが多くて、めっちゃ興味持ってくれてるのがわかります。

キャラクターも楽しんでいて、「今月号はまたキツネがおる!」「前のとちがう!」など、コメントも。

ここは時短しませんよ!

ゆったりと時間を取って、「楽しいこと」と認識してもらいます。

だって、こういうこと楽しむゆとりがあってこそ、勉強にも余裕が生まれるのです。

小学生に間は、ラジオをゆっくり楽しんだり、折り紙に凝ってみたり、能動的に楽しんでほしいです。

そういうことができる人は、中学生でも主体的に勉強に取り組めます(^_-)-☆

結果的に時短!

 

5年生さん、折り紙も凝っている人も多く、いい雰囲気だな~って、いつも感心しています。

周りのお友達がこうやって、お話を楽しんでいるから、うちの次女さんも「当たり前」にラジオを楽しんでいるんだなと、感謝の日々です(^^

楽しみながら、一緒に賢い子になるとうれしいですね♪

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