国語の読解は線を引くことが大切です!中3クラスの皆さんの自然な解き方に感動~

中学生クラスの日常
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中学生クラスは、期末テスト前の国語のワークをもりもりと進め中です。

写真は3年生のもの。

読解問題は必ず答えに使うところに、線を引いたり印をつけるように、日々の授業で声をかけています。

すると。

みごとに、自然と普段の問題演習から、線を引いたり印をつけたり、自分でわかりやすく行動することができています(^^

 

 

線を引くのは本当にいろんな理由があって、ここでは割愛しますが、授業を受け続けてくれていれば、いつの間にかレベルアップできるのです。

 

普段のテストも、どういう風に解いたのかを確認したくて、問題用紙ごと提出してもらいますが、こうやって自然と線を引きながら解いている様子を見ると、うれしいですね(^^

1人どころではなく、殆どの方が上手に対応されていて感動でした!

中1さん、中2さんは、まだまだ白いままの人も多いですが、素敵な先輩を追いかけて、ぜひ頑張って欲しいと思います!

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