小学生クラスは、6年生は英単語を書くテスト、5年生は英単語の日本語を書くテストがスタートです!
もちろん?!四苦八苦する方も多々。
特に6年生クラスは、単語の練習不足で壊滅的な姿もΣ( ̄□ ̄|||)
逆に、単語の練習もしっかりできていて、楽々クリアな姿も♪
単語の練習は、放っておいてもできません。
去年頑張っていた方たちは、来る前に最終チェックをしたり、プラスαの練習もしていました。
「覚える」のがゴールなので、ぜひねばって欲しいです(^^
5年生クラスでは、単語の意味は分かるものの、日本語をあいまいにしてしまい、×になるケースも多々。
天下一武道会でも声をかけていますが、品詞を意識して単語を覚えて欲しいので、日本語の言い回しにも細かいです。
また、「これをテストするよ」と提示されているのだから、別解を書くのもNGです。
これらは全て、中学生のテストがスムーズになるための練習なので、そういうもんだと取り組んでいきましょう!
英単語。
たかが英単語。
されど英単語。
実は英単語の存在は大きいです。
今年から改訂が入った中学校の教科書、本当に単語量が増えています。
だからせめて、小学生の間に、「単語を覚える」練習をして欲しいのです。
中学生から入塾されるケースは「英語が全然わからなくて」がとても多いです。
その原因は、単語。
とにかく単語が全然わからない。
単語を覚えていないし、覚える習慣がないので覚えない。
だから教科書の意味が全然わからない。
時間がある小学生に間にこそ、単語を覚える練習をして欲しいです。
1年生が漢字を覚え始めるのと一緒!
最初は時間がかかるのは仕方ないのですが、慣れてくると速くなってきます。
やることは提示して、練習の仕組みは作っているので、今の間にぜひ~~~( ´ ▽ ` )ノ



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