はみ出しただけでも存在感が薄人にはコレだ!「忘れました」との攻防戦!

教室の日々
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昨日の話題の続きです。

さて、はみ出て存在感を増したカレンダー。

それでも絶対に「忘れました」が出るはず。

 

中学生さんには、英作文をどーしても送って欲しい。

なぜならば、英作文が書けて初めて、その文法がものになっていることの証明になるから。

毎週細かく添削することで、英語力を確実にUPできるのです。

 

ところが。

 

毎週、音読が来た後「英作文も!」と返信しても、絶対に送ってくれない猛者が数名。

理由は。

 

「忘れました」

 

そうか。

 

忘れるのか。

 

何か月も忘れ続けるというのならば、絶対に忘れないところに!!!!!

 

というわけで、あまりにも忘れる人は表紙に英作文!

 

どうだ。

 

これで忘れまい。

 

 

 

 

 

でもね。

これでも、本気でお子さんたちは「忘れる」んですよ( ;∀;)

わざと言うんじゃないんです。

見えていても、意識に届かないので、忘れるんです…。

 

LINE送っても、既読になっても、スマホ置いた瞬間に忘れる。

 

だから、意識に届かさないといけないのです…。

 

もう月曜日はお家に行っちゃわないとダメ?!

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