小4で遊んだ都道府県カルタは中2が苦戦、中3は大笑い?!

中学生クラスの日常
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学年末テスト前、爆裂5時間勉強会!

今回も中2の社会は日本地理、ということで、今日は都道府県カルタです。

 

カルタなので最初の文字で取ればいいのですが、それじゃつまらないので文字の上にシールを貼っています。

最後に出てくる都道府県を聞く前に、特産品を聞いただけで取ってもらうのもOKです。

だから、覚えれば覚えるほど、取るのが速くなる!

 

だけれども、まだ全然覚えていなようで、読み切ってもなかなか見つからない(^^;

 

ワイワイ、キャーキャーと、大騒ぎしながらカルタとりです。

これ、昔は4年生クラスで遊んでいたんだけど、中学生こそ遊んだほうが良かったのかも?!

 

そんなカルタを、ふと、社会大復習中の中3に向けています。

「眼鏡が特産…」

「福井県!」

おー!よく覚えているね。

鯖江市だよ。

 

「サクランボが…」

「山形県!」

よしよし。

 

「レタスの生産日本一」

「群馬県!」

「ぶー!群馬はキャベツ!」

「長野県!」

そう!

なんて一コマも。

 

で、帰り際に「長野と言えば…」と言ったら「キャベツ!」…なんでやねーん!

中3、しっかり~~~!

 

と、覚えてるんだか、怪しいんだか、という中3クラスでした。

来週は中3にとって最後の爆裂勉強会。

これはカルタというか、クイズ形式でやるべき?!

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