よしよし…からの、全然ちがうや~ん!記述の自己採点あるあるです

中学生クラスの日常
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殆どの方の期末テストが今週なので、中学生さんみっちりな教室です。

特に1年生は初めての9教科なので、連日教室でテスト勉強を進める人も多々(^^

 

さて、そんな1年生さんの、理科と社会の塾ワーク。

予想問題は記述もあります。

 

基本的には、塾でやるワークは自己採点。

それを提出してもらって確認しています。

 

記述も○になってるな。

よしよし…。

 

むむむ!!!!

 

全然違うや~~~~ん( ;∀;)

 

なんてことも、あるあるです(^^;

 

勉強って本当にこの連続。

自分のまちがいに気づけるように、自分でなっていく…のは大変なので、どうすれば良いのか、口を酸っぱくして声をかけ続けています。

 

記述問題も攻略法はあるのです。

それを知らずにやっていると、「何か苦手」になるので、一緒に練習しましょう。

 

でも、100点が射程圏内な方は、かなり自分に厳しい採点をしています。

また、「先生、これじゃアカン?」と、自分の解答が○になるのか、確認も細かく入っていました。

そこを目指していきたいですね(^^

 

こうやって、お手伝いをしたいので、学校ワークだけでなく、塾ワークでもやってもらっています。

学校ワークは私に提出してもらえないので、誰にどんなアドバイスをすれば、5点増える、10点増えるのか分からないんですよね(^^;

一人ずつ、その人があとちょっと点数が増えるアドバイスをしているので、ぜひたくさん教室で解いて欲しいです☆彡

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